Google Maps API 利用の初歩

最も簡単な例

チュートリアルページ https://developers.google.com/maps/documentation/javascript/tutorial?hl=ja なども参照。

<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//w3c//dtd html 4.01 traditional//en">
<head>
    
    
    
    
    

    
</head>
<body>
    

初めてのGoogle Maps API利用

</body>

マーカーを表示する

以下の例では、緯度経度等の情報をbusPositionという配列として埋め込んでいる。

これを用いてマーカーを表示するオブジェクトを生成する。

<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//w3c//dtd html 4.01 traditional//en">
<head>
    
    
    
    
    

    
</head>
<body>
    

初めてのGoogle Maps API利用

</body>

上記のように、プログラムに緯度経度データを埋め込むのでは応用性が低い。動的に(たとえば、プルダウンメニューで選択した時に)データをサーバから取り込み表示するようにしたい。そのためには、

実用的なプログラム例

松浦くん用に紹介した以下のページの「csv形式データを読み込みGoogle Maps APを用いて描画する方法」あたりを参照してほしい。

http://toyoki-lab.ee.yamanashi.ac.jp/~toyoki/labTips/busLocationSrv.html