2017年度卒論関係

2017年ゼミ用ページ

こちら

到着時刻・新予測システム構築に向けたテスト作業手順(2017)

前半部分は9月の最初のゼミの時に説明した。ゼミのページ を参照してほしい。

ピクニックバス車載器情報分析(2017)

研究室内専用の情報もあるので、Google Driveの方に書く。ファイル名:ピクニックバス利用者分析

共通知識

ファイル共有

デスクトップパソコンとノート、あるいは家での作業、ゼミでの利用などの場合、サーバ上にファイルを置いてそれにアクセスできると便利である。いつでも自分の作業領域にアクセスできるようにしておこう。利用例はこちら

サーバ関係の基礎知識

研究室のサーバとバッチジョブなど

こちら

pythonの勉強

こちら

少し本格的に勉強する場合は、Googleドライブの「データ処理演習」の問題にチャレンジする。

Google Maps API利用のチュートリアル

Javaの勉強

Googleドライブの「2017年度>Javaサンプル」に置いたので試してみてほしい。

コマンドラインでの実行
それぞれのプログラム言語について開発・実行環境がさまざまあるが、プログラムがある程度完成の域に達し、シミュレーションや観測の実行段階になると、コマンドライン(シェルウィンドウ)でコンパイル、実行するということが便利である。必要であると言ってもよい。 どのOSにもシェルウィンドウ(Windowsの場合は「コマンドプロンプト」)が用意されているが、UNIX系のOSの方が便利である。Max OSXを使うか、OSの仮想化ソフト(VirtualBox)をインストールして、その上にLinuxを載せて使うことを推奨する。

メーリングリスト

toyoki-lab@ml.yamanashi.ac.jp へメールするとメンバー全員に届く。(メンバーのアドレス以外のアドレスから投稿すると保留になって、管理者が手動でOKを出さないと配送されない。) メンバーは過去のメールをまとめてみることができる。 https://mailman.yamanashi.ac.jp/mailman/listinfo/toyoki-lab

JAVAのGUIについて

(2015年度学生用に書いたもの)

バスロケーション情報

バス停通過時刻データの取得
http://8tops.yamanashi.ac.jp/~toyoki/buslog2016/getLocationsYamanashi.php バスロケ生データから、バス停通過時刻を割り出し、別テーブルに保存したものから取得しているので高速
やまなしバスコンシェルジュデータの表形式表示
http://8tops.yamanashi.ac.jp/~toyoki/buslog/getLocationsYamanashi.php (リクエストがあった時点でバスロケの生データからの取得するので時間がかかるが同じものが出力されるはず。)
やまなしバスコンシェルジュのロケーションデータ取得テスト
http://8tops.yamanashi.ac.jp/~toyoki/buslog/showBusLocations.html 特定の日、路線、運行時刻の全データポイント(約15秒おきの位置)を地図表示
国土地理院地図上でのバスロケ&路線経路表示 (New)
http://8tops.yamanashi.ac.jp/~toyoki/geojson/showBusLocGsi.php
国土地理院地図上でのピクニックバス+α表示 (New)
http://8tops.yamanashi.ac.jp/~toyoki/busloc/showBusLocationsGsi.php
HTTPを通じてJSON形式で得られるデータ一覧
http://8tops.yamanashi.ac.jp/~toyoki/labTips/BusMap2json.html 路線、バス停位置、時刻表などのデータを得るためのスクリプトへのリンク

GPS, BLEデータの格納や、位置データをGoogle Map上に表示する方法

BLEデータのpythonによる図示
csv_plot_tutorial.html

八ヶ岳ピクニックバス関係

その他バス情報関係

pythonの学習など

基本的な文法やライブラリの使い方

csvファイルを読み込みとグラフ作成

サンプルプログラム

動画を作る

Raspberry PI

参考

自分用メモ

数式を埋め込む

JavaScriptコードとして

   // TeX 出力用
   $('.tex').each(function(i,obj){
          var base = 'http://chart.apis.google.com/chart?cht=tx&chl=';
          var url = base + encodeURIComponent($(obj).text());
          $('<img>').attr('src',url).insertAfter(obj);
          $(obj).remove();
      });
を書いておき(literalタグで囲んで埋め込む)
 <div class='tex'>
        y(t) = \sum_{n=1}^\infty C_n \sin(nt+\delta_n)
 </div>
のようにTeX形式で書き込む。そうすると次のように表示される。

y(t) = \sum_{n=1}^\infty C_n \sin(nt+\delta_n)

インラインの場合は、divタグの代わりにspanタグを使う。(class指定は同じくtex)